当社の最新オリジナル製品です。

    


 [新登場] 読書ミラー のご紹介

 疲れない長時間読書を どこでも手軽に楽しめます。 




使用場面

読書ミラーP






胸の上などに開いた本を 鏡で読む ツールです。

鏡は 左右反転鏡 なので文字が裏返りません →


 普通の鏡         左右反転鏡
                    直角な二面鏡で
                    左右逆に映ります


<ガラスを使わず安全なプラスチック表面鏡製>


  文庫本も 週刊誌も 横たわったまま読めます



・読書ミラーを使うと本を持たずに読めます。 腕が疲れず、
 体中の力を抜いて長時間 快適に、読書に集中できます。

・手を伸ばして持つ距離(約50cm)に、本が原寸で見えます。
 長時間でも目を悪くする心配はありません。

・左右反転鏡の大きさは文庫本〜週刊誌に最適です。

・さらに大きい本、重い本、四つ折りの新聞なども読めます。
 腕を曲げて持ちやすい位置に本のサイドがあるので、
 ずらしながら読むことが容易にできます。


   
    文庫本         雑誌         新聞

・ご利用者の視力・お好みに応じて読む本をお選び下さい。



  設置準備なしに どこでも すぐに使えます。

    
     布団で          横向きで           ソファーで



・軽く持ちやすい形状になっています。
 眠る前には脇に退けますが、
 寝たまま片腕で簡単に移せます。

・装置重心上の頭頂部を持ち上げると
 本を開いて乗せたまま移せます。
 元に戻せば素早く読書再開です。

読書ミラーはベッドなどの決まった場所に限らず、どこでもすぐに使えるのが特長です。書籍台を水平にして置くだけです。
軽量構造で体に乗せても負担をそれほど感じません。
スタンドの設置固定の様な事前の準備が要らず、寝起きや看護などの支障になるという事もありません。

暗い部屋では頭上後方の照明と共にご使用下さい。
紙面を効率よく照らし眩しくありません。
天井からの照明光は鏡で遮られます。


   ←基本のしくみ・機能は
  複数モデルで共通。
読書ミラーP(多機能モデル)
調整機構を内蔵したモデルです。設置姿勢や鏡の角度を手早くセットできます。


       ▲ 前脚を縮める。
       ▼ 前脚を伸ばす。

  
前脚が伸縮して接地部が上下し、胸・腹に直接置いたり、掛け布団の上に置いたり、体の脇に置いたり、と
置いた場所に応じた安定姿勢をいつでも自由にセットできます。
反転鏡の傾斜角度も変えられ、状況に応じた最適の視野角がすぐに得られます。


  ページを片手で 簡単にめくれます。

 

・本は書籍台に開いて置くだけです。 器具などの支えを使いません。
 置く位置は自由で、紙面や周囲を遮るものはありません。

・ページをめくる度に、本を支えたり持ち上げる操作は不要です。
 書籍台の両側がオープンで、本を置いたまま片手でページをめくれます。
 ページめくりが楽だと寝たまま読書の折角の快適感が中断されません。

・本のめくれを防いだり、活字が読み難い「のど」の近くを押えつける時、
 手を折って自然な位置で本に触れるので押えたままでも疲れません。

                 

           読書ミラーP(多機能モデル)
・紙のめくれを押えるクリップアームを装備。(本自体を支える器具ではありません)
 めくれ癖の強い本も手で押えずに読めます。


←クリップ使用状態(左側:押え中 右側:取出し途中)
 書籍台下面に普段収容され、横を迂回して上面に先端を移すと、適度な強さで紙面を押えます。
 ステンレス製で、変形させればお好みの押え付け強度、曲がり形状に変えることもできます。


  快適な読書を 満喫して下さい。


●長編小説を毎晩続けて読みたい。
●趣味の本を眺め至福の時を過ごしたい。
●眠れぬ夜は活字を読んで眠気を誘いたい。
●療養生活をテレビばかり見るよりも充実させたい。
●寝たまま本を読みたいが読書スタンドの設置は面倒。

             日常のさまざまなシーンで・・・

  
☆ 心地よい環境で 心ゆくまで読書をお楽しみ下さい ☆









[読書ミラー] 主な仕様
項目 読書ミラーP(多機能モデル)
外形サイズ 幅30×奥行28×高さ24〜40cm
(常用高さ約35cm)
重量 約1000g
標準視野サイズ A4横
標準視認距離 約50cm
設置脚高さ調節 2.3cm
構成 可変傾斜角左右反転鏡(エンビ製)
フィット型伸縮脚付書籍台(木製)
めくれ押えクリップアーム付
配色 書籍台:メープル、反転鏡:ホワイト
前脚接地部:シルバー
                                (日本製)

【補足説明】
1.本の置き方について:本を置く向きは、仰向け姿勢では手前が天・奥が地となります。体の脇などでは本体の設置方位により異なる向きとなります。
2.安全な使用について:仰向け姿勢では不意の動作などで本体が顔に倒れ込まない事に注意して下さい。また体に乗せたままで眠らないで下さい。
3.鏡面性能について:表面鏡は二重反射がなくゴーストのない明瞭な像が見られます。二面鏡のつなぎ目は文字判読にはほとんど支障ありません。
  鏡面歪みによりつなぎ目に左右像の不連続を生じた場合に補正する調整機構を内蔵しています。
4.使用感について:使用感の説明は一般例を表現したもので、状況や個人差により異なる場合があります。
5.設置要領、各部調整具合、取扱い方により使い勝手が変わります。お好みに合わせた使い方を工夫してご活用下さい。
6.製品外観について:改良などにより、製品の外形・色等が掲載した写真と異なる場合があります。上記仕様表でご確認下さい。


    



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